【東京駅/徒歩4分】企業法務、企業倒産・再生、事業承継、相続、離婚などお任せください。持ち前の仲介力を生かして「とことん解決への道を探る」がモットーです。
「とことん解決への道を探る」最善の解決を目指してこだわり抜きます
悩みごとに対して、解決手段が一つしかないとは限りません。きちんと背景や事情を伺い法的に検討することで、より良い解決が見つかることも多くあります。
法的に成り立たない場合など、ご希望通りの結果が得られにくいケースが生じることもあります。不利な場合は不利であるときちんとお伝えした上で、相談者・依頼者の方にとってどういった対応をとるのがベストなのか、お力になりたいと思っています。
解決へ向けた戦略をあらゆる角度から考え、模索し、練り上げる。依頼者様の意向や希望に沿った結果を目指して、弁護士としてあらゆる手を尽くします。
様々な案件に注力
■ 企業法務
大企業から中小企業や社団法人まで、企業法務経験がありますので、様々な企業の力になれると考えています。
■ 破産
破産者(法人、個人)の代理人だけでなく、破産管財人の経験も複数あります。破産手続における財産の換価や債権者への配当、免責判断など、裁判所側の視点も持ち合わせています。
■ 事業承継
企業間における通常の事業譲渡等だけではなく、親から子への事業承継、相続や破産をきっかけとした事業承継など、事業承継にもさまざまなパターンがあります。
当事務所では、弁護士だけでなく、司法書士、税理士、会計士、不動産鑑定士といった他士業の方と連携しているので、ご相談から解決までワンストップ対応が可能です。
■ 相続
相続案件については多数の案件を取り扱っており、遺産総額が数十億円にのぼる案件や、遺産として数十筆の不動産がある案件等も取り扱っております。また、生前対策としての信託にも力を入れています。
■ 離婚
離婚案件に強みを持つ事務所ですので、ノウハウも豊富です。中でも経営者の離婚案件に力を入れています。
事業承継・M&Aエキスパートの認定や経営革新等支援機関の認定を得ていますので、企業法務、事業承継、会社経営など、様々な側面からご支援します。
弁護士は法的なパートナーでありアドバイザーです
弁護士として、これまで多岐にわたる分野で経験を積んできました。
これからは、より一層の専門性を高めつつ、特に企業様向けの法務、顧問業務や事業承継といった案件を中心に、依頼者の皆様と伴走する法的アドバイザーとして尽力します。お気軽にご相談ください。
古谷 祐介 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 東京弁護士会
大久保 誠 弁護士の解決事例一覧
【事務所で年間700件以上の相談実績】◆全国対応/オンライン相談可◆経営者(と、その配偶者)の離婚問題に精通◆経営や相続が絡む問題にも豊富なノウハウで対応します
離婚・男女問題の詳細分野
経験豊富な当事務所だからこそ、ご支援できること
1. 年間700件以上、累計5,000件以上の離婚事件の解決実績
当事務所は、全国各地から非常に多くの離婚問題をお受けしていますので、実務経験・裁判実務ともに豊富な弁護士が在籍しています。
蓄積してきたノウハウを生かして、裁判時の見通しをお伝えするのはもちろん、状況ごとに適切なアドバイスが可能です。ご相談内容によっては、2名以上のチーム制で対応いたします。
2. 経営者層の離婚問題に注力
経営者とその配偶者の離婚問題に注力しています。特に配偶者側からのご相談を多くお受けしており、離婚時に混同しやすい「経営」に関わる話や「相続」に関係する話など、複数の要素を一つずつ丁寧に整理していきながら、個人としての解決、会社としての解決の両方をスムーズに進められるようにサポートします。
3. 全国対応が可能です
離婚問題と一口に言っても、経営者層の離婚問題は、地元の弁護士には依頼しづらかったり、家族経営故に秘匿性を保ちたいなどのご要望があるかと思います。当事務所では、東京に限らず、全国様々な場所からのご相談をお受けしておりますので、安心してお問い合わせください。
2回目以降のご相談は、オンラインでの対応も可能です(ただし、ご相談内容によっては対面でのご相談のみとなります)。
依頼者様にとっての最善を追求します
離婚問題といってもその背景は様々です。大なり小なり紛争を抱えているからこそご相談にいらっしゃるわけですので、全体的な面を見ながら、依頼者様のお気持ちや優先したい利益を守ることができるようにアドバイスさせていただきます。
▼こんなお悩みはお任せください!
- 不倫をした配偶者から離婚をしたいと言い渡された。
- 子供の親権を渡したくないが、後継ぎだと主張され、困っている。
- 夫が経営する会社の従業員として働いているが、離婚後はどうなりますか。
- 親から相続した遺産は、離婚の際、財産分与の対象になりますか?
- 経営者の夫と離婚を検討しているが、事業用資産や株は財産分与の対象ですか?
- 離婚を検討するにあたり、先に遺言書を作成したい。
経営者層との離婚で困ったら・・・
経営者層との離婚は、一般人が離婚するときよりも注意する点が多く存在します。
例えば、自身の保有する株は財産分与の対象になるのか、配偶者である社長が高額な動産を保有している場合はどうなるのか、役員貸付が発生しているケースなど、様々な問題が挙げられます。これらは、離婚手続きの中でも「個人と企業」という観点からまずは情報を精査し、「企業の問題と離婚」「相続問題と離婚」と分けて考えていく必要があります。
ご相談内容をお伺いしていると、これらを混同されている方が大変多くいらっしゃいますので、その点を整理した上で、どうすれば依頼者様にとって最善の解決となるのかを検討してまいります。
また、私自身は離婚の案件のほかに、企業や相続に関するご相談にも数多く対応してきた経験があり、事業承継エキスパートや経営革新等支援機関としての認定も得ておりますので、様々な側面から再出発をご支援させていただきます。お困りの際には、遠慮なくご相談ください。
アクセス
- JR「東京駅」丸の内南口より徒歩4分
- 地下鉄千代田線「二重橋前駅」4番出口より徒歩1分
◆事務所の年間相談400件以上◆弁護士歴10年以上◆紛争化した相続問題から、遺言や任意後見などの生前の相続対策まで幅広く対応します。
遺産相続の詳細分野
◆幅広い相続問題に対応
当事務所では、紛争化した相続問題の対応のみならず、遺言や任意後見などの生前の相続対策にも力を入れて取り組んでおります。
問題がこじれる前と後では、解決までにかかる時間も労力も変わってきますので、少しでもお悩みの場合には一度ご相談ください。
まずは今何をすべきなのか、今後の見通しについて一緒に考えていきましょう。
◆このようなお悩みはありませんか?
- 他の相続人とは日頃から険悪であり、冷静に話合いをすることができない。
- 自分は、被相続人が亡くなるまで身の回りの世話をしてきたから、その点を評価してもらいたい。
- 相続した不動産を売却したい。
- 生前の財産管理に不安がある。
- 親が相続人の一人に多額の財産を生前贈与しており不公平に感じる。
- 会社の経営者であった父が後継者を定めず急死したため、会社の支配権をめぐる争いが生じている。
- 財産を所持している親が認知症になりそうだ。今からできる対策はないか。
どのようなお悩みでも、ざっくばらんにご相談いただければと思います。
ご状況に応じて当日相談も可能です。まずはお電話でご連絡ください。
◆相続問題に強い弁護士
- 国際的な相続問題にも適切に対応させて頂きます。
- 相続問題に精通した弁護士がチームを組み、問題を迅速に解決します。
- 相続・信託に関連する著作・セミナー実績多数。常に最新の知識を吸収し、研鑽に励んでいます。
◆取り扱い案件
遺言書の作成・保管および遺言執行・遺産分割・生前対策の助言・不動産の関係する相続問題・遺留分減殺請求
◆当事務所が選ばれる理由
◇圧倒的な信頼と実績
年間400名を超える方々からのご相談をいただいております。豊富な知識と経験をもとに、最善のサポートをさせていただきます。
◇必ず直接お会いしてお話をします
ご相談者と直接お会いすることによって初めて、ご自身でも認識されていない悩みに共感できると考えております。
◇納得感と満足度の高い解決を目指します
ただ問題解決へ導くのみでなく、ご相談者ご本人にとって満足いただける結果となるよう尽力します。
◆アクセス
- JR「東京駅」丸の内南口より徒歩4分
- 地下鉄千代田線「二重橋前駅」4番出口より徒歩1分